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国内株決算

今週は、水曜日と土曜日に1本づつ、2本(「ジャンプ台を使って、壁の上に何人行くことができるか?」「敵を倒してたどり着いた頂上には何が…(パート1のつづき)」)の動画をアップして、チャンネル登録者数が371人、先週より5人増えました。

今週も先週と同じく、6人増えて1人減った感じです。

登録者のマイナスは減ってきてるんですが、インプレッション数と視聴回数が、若干下降気味です。

来週は右肩上がりになりますように。

さて、今週は筆者が投資している国内個別株の決算のお話しをしたいと思います。

筆者は、国内の個別株「力の源HD」200株「楽天」100株と保有しております。

この2つの銘柄は、2月12日に決算を向かえました。

国内株決算

「力の源HD」は、今期の配当金はありませんが、株主優待で系列のお店で使える飲食10%割引カードが貰えます。

しかも1のつく日(1日、11日、21日、31日)は20%割引と、かなりお得です。

株主優待にもランクがあり、1000株以上で15%割引、3000株以上で20%割引の飲食割引カードが貰えます。

こちらのカードでも1のつく日は一律20%割引との事です。

あと、1000株以上で好きな商品一品無料の優待券が3枚、3000株以上で5枚の優待券が貰えます。

まぁ、筆者は1000株以上保有しないと思いますけど、参考に。

「楽天」は株主優待と配当金が貰えます。

株主優待は100株以上で500円分の楽天キャッシュ、1000株以上で1,000円分、5000株以上で1,500円分、10000株以上で2,000円分の楽天キャッシュが付与されます。

さらに、100株以上で、楽天トラベル1,500円分のクーポンも付与されます。

注意が必要なのは、どちらの株主優待も要会員と言う事です。

配当金は4.5円(1株当り)という事なんで、筆者は100株保有していますので、450円貰えます。

牛丼1杯買えますね(笑)

まぁ、配当金が貰えるだけでも嬉しいですね。

ただ、貰えるのは決算日から2〜3ヵ月後との事なんで、待ち遠しいです。

ところで、楽天は2020年度は1,141億円の赤字との事。

数字だけ見れば、かなりやばいんですが、基盤の通販は好調ですし、通信業界への先行投資なので、筆者はあまり心配はしていません。

数年で取り戻すでしょう。

というわけで、今回は国内株の決算のお話しをしました。

 

             

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