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住吉大社へ厄祓い

今週は、土曜日に1本(「何をした後でしょうか? ~お祓い編~」)の動画をアップして、チャンネル登録者数が361人、先週より1人だけ増えました。
今週は、4人増えて3人減った感じです。

う~ん、またマイナスが増えてきたぁ~

今週はインプレッション数は横ばいですが、視聴回数は上がってきました。

この調子で上昇してほしいですぅ~

さて、今週は厄祓いに住吉大社へ行ったお話をしたいと思います。

筆者は現在41歳で、数え年にすると42歳で今年43歳になる年です。

厄祓い的には後厄になります。

今年はまず、このコロナ禍でそういう行事をやっているのかという問題がありました。

毎年参拝している住吉大社のホームページを調べると、通常の「参列(約15分)」が、「本殿内正面で参拝(二礼二拍手一礼) 」に変更されていて、規模は小さくなっていますが、やっているという事で、平日の14時頃に行ってきました。

お祓い

開門時間は9時〜16時
詳しくはこちらへ「住吉大社」

住吉大社の中は、平日なのかコロナ渦の影響なのか人は疎ら。

まず、最初に御札や御守りを古札納所に返して「1年間、ありがとうございました」とお礼を言いました。

このあと、本日のメインイベントの厄祓いなんですが、受け付けで、祈祷申込用紙に、年齢、名前、住所を記入し、祈祷料(5,000円)を支払ったあと、通常なら本殿で数十名毎に神職が祝詞奏上を奉仕してくれるのですが、今年は密を避ける為に奉仕はなく、撤下を受け取ると個別で本殿に上がり、参拝(二礼二拍手一礼)するだけでした。

やった感がなく、これだけで、“厄祓い”と言えるのだろうかと疑問に思いますが、参拝した事に意味があると言い聞かせました。

ただ、本厄じゃくて後厄でよかったなとは思います。

今年本厄の方はやった感がなく感じるのではないでしょうか。

去年、筆者は本厄で通常の厄祓いをしたのですが、神職に名前を呼び間違えられたのが残念でした。

終わったあと、「誰の厄祓いしてんねん」と思いながら帰ったのを思い出します。

こういう事がないように、受け付け時の祈祷申込用紙に記入するフリガナは、ササッと書くのではなく、キレイな字で書く事をオススメします。

という事で、今週は厄払いをしたお話をしました。

 

             

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